8陣design blog : ハチジンデザイン ブログ

8陣design


プロフィール

8陣design


カテゴリ

雑感 (6)


RFUJ ラジオフリーウイグルジャパン (13)


未分類デザイン (18)


フリーチベット (56)


フリー東トルキスタン (23)


フリー南モンゴル (10)


護台湾 (12)


中国 08憲章 天安門事件 (10)


フリービルマ (3)


報道されなかった胡錦濤早稲田講演 (6)


LAST BATTALION (4)


少年ヒットラー (2)


キョーサン赤べえ! (7)


Change The World (4)


ビリケン&キューピー (8)


ドロップシッピング (3)


お知らせなど (1)




最近の記事

チベット人の死刑執行停止を! JUSTICE FOR TIBETANSのプラカード (11/07)


2009年10月31日「ダライ・ラマ法王 来日講演 2009」両国国技館の動画 (11/03)


今日のチベット、ウイグルは明日の台湾、明後日の日本? (10/29)


2009年10月17日 モンゴル相撲ブフ大会 (10/20)


上野公園には聖地チベット展に抗議する人たちが「チラホラ」と。。。 (10/08)




月別アーカイブ

2009年11月 (2)


2009年10月 (5)


2009年09月 (7)


2009年08月 (14)


2009年07月 (6)


2009年06月 (7)


2009年05月 (8)


2009年04月 (9)


2009年03月 (14)


2009年02月 (17)


2009年01月 (29)


2008年12月 (5)


2008年10月 (1)


2008年09月 (1)


2008年08月 (5)


2008年07月 (5)


2008年06月 (2)


2008年05月 (12)


2008年04月 (18)


2008年03月 (19)




コメント

:ウルムチ漢族デモ。注射針と中国建国60周年 (09/15)
sage:ラビア・カーディルさん来日。水谷尚子さんへの意見など。 (08/04)
Raskas:ラビア・カーディルさん来日。水谷尚子さんへの意見など。 (08/03)
よし2:ラビア・カーディルさん来日映像 (08/03)
はじめまして:「広東省ウイグル人労働者襲撃虐殺事件」世界同時抗議行動用プラカードデザイン (07/11)
:7月3日「ウイグル人襲撃事件」世界同時抗議。中国大使館前の映像 (07/06)
岩崎山法栄寺FREE TIBET:代々木公園アースガーデンでフリーチベット (07/06)


マイリンク

CafePress.com
Flickr
ClubT
T-SELECT
UPSOLD
T-Shirts Trinity
DESIGN GARDEN

サイズの手帖


買物王





8陣design blog > フリー東トルキスタン

STAND STRONG 4 FREEDOM vol.3 無事終了

STAND STRONG 4 FREEDOM vol.3
フミエイツ

STAND STRONG 4 FREEDOM vol.3
チャンネル:ハル

STAND STRONG 4 FREEDOMの3回目。今回はウイグルがテーマ。
夏だからか、終戦記念日の後だからかw、テンション高め。盛り上がりました。
個人的には、ガンガンぶつけて行く方向でいいんじゃないかとおもいます。

とりあえず、お疲れ様でした。





2009年08月18日(火曜日) | コメント(0) | トラックバック(0)
カテゴリ - フリー東トルキスタン


ラビア・カーディルさん来日。水谷尚子さんへの意見など。

ジャーナリスト水谷尚子さんが日本ウイグル協会に行ってきた妨害行為はとりあえず別の話し。今回は今回としてラビアさん来日で現場で見てきたことを、今後の課題として書きます。

勘違いしてほしくないのは水谷尚子さんがラビア・カーディルさんを来日させた件に日本ウイグル協会もイリハム・マハムティさんも反対はしていません。今回の急に決まった来日は日本ウイグル協会が裏方で苦労したことはありますが、基本的に海外の要人を来日させるのは大変なわけで、誰かが招聘してくれることはありがたいことです。ただ問題はあったので個人的に意見します。


というわけで、今回のラビアさん来日の主催者である水谷尚子さんの問題点を書いていきます。

・世界ウイグル会議本部と日本ウイグル協会へ連絡が遅すぎた。来日直前まで主催者窓口が機能せずに情報が錯綜した。

・日本の東トルキスタン支援者とラビア・カーディルさんの交流の場を作らなかった。日本の支援者との交流をマスコミに撮影させようとしなかった。

・マスコミ対応が偏っていた。一部のマスコミだけを優遇し過ぎた。

主に上記の3つのことです。


・世界ウイグル会議内部と日本ウイグル協会へ連絡が遅すぎた。来日直前まで主催者窓口が機能せずに情報が錯綜した。

来日の主催者が誰なのか分からない状況が何日も続きました。ラビヤ・カーディルさん講演会実行委員会がどんな集まりなのか?自分もイリハムさんと連絡取れないうちは、在日ウイグル人の有志のグループだろうかと勝手に考えたりしていました。

日本政策研究センターのサイトで告知やチラシが出て、29日の記者会見で水谷尚子さん本人が名前を出し、30日の講演会で日本政策研究センターと来日に関係した方々の名前が出ました。

その主催者窓口が機能していない間に、世界ウイグル会議の日本全権代表であるイリハムさんへマスコミなどから大量の問い合わせが来てそれに対応をしなければならない状態が続きました。他に日本でウイグルに関する窓口はありませんからイリハムさんは大変だったとおもいます。

ラビア・カーディルさんのような立場の人がこの時期に日本に来る。それをマスコミや一般支援者、そして公安警察にも分からないような状態が一時でもあってはならないとおもいます。隠すのではなく正しい情報が分かり易く伝わっていたほうがラビアさんがより安全で、そしてマスコミ報道も好意的にされるとおもいますし、報道のされ方や世論ももっと良い受け入れ方をしたかもしれません。

ともかくたくさんの怪情報が錯綜して混乱したわけで、これは主催者として改善すべき点です。


・日本の東トルキスタン支援者とラビア・カーディルさんの交流の場を作らなかった。日本の支援者との交流をマスコミに撮影させようとしなかった。

先日アップしたラビアさんと日本の支援者のプレスセンター前での交流映像ですが、じつはそのとき水谷尚子さんから「やめてください!」と注意がありました。それはプラカードを持っていた支援者に対してか、それを撮影しようとしたマスコミへか、ラビアさん本人へかは分かりませんが、ともかくラビアさんと日本の支援者とが交流することに対しての注意だったことは確かです。

警備上の問題だと考える人もいるとおもうので、どういう状況だったか説明すると、まず公安警察の人たちが日本の支援者に対して好意的で、記者会見がはじまることやラビアさんがどこにいるのか教えに来てくれていました。さすがにプラカードを持って記者会見場に行くことは公安の人が許してもそこまではしませんが、会えるチャンスを作らせたいということは分かりました。日本ウイグル協会の人や来ていた支援者は信用されていたようで、自分はそのときは気がつきませんでしたが、何人かは記者会見前にラビアさんと直接会って話しが出来ました。

そしてマスコミ各社がラビアさんと日本の支援者との写真を撮りたがっていましたね。じつは前日の成田空港で来日したラビアさんが、マスコミと支援者をスルーして通り過ぎてしまう事態が起こりました。これは水谷尚子さんの演出のようですが、現場のマスコミ各社もブーイング。支援者もブーイングです。なぜそうしたのか理由は分かりません。
そのとき支援者が旗を持って待っていたのですが、空港職員に注意されました。なぜダメなのか聞くと「あちらの女性がダメだと…」とその先に立っていたのが水谷尚子さん。ちなみ自分が生で水谷さんを見たのはそのときがはじめてですw

その成田の後、イリハムさんや他のウイグル人とも会って話しをしましたが、例えばダライ・ラマ法王来日のように日本の支援者と交流する写真や映像がないとラビア・カーディルさんのイメージに良くないのではという話しには当然なりました。中国政府はラビアさんをテロリストと呼んでいるわけで、日本人が歓迎する場面のない来日映像を喜ぶのは中国政府だけです。


・マスコミ対応が偏っていた。一部のマスコミだけを優遇しすぎた。

水谷尚子さんの関係のマスコミだけしか、ラビアさんへ直接の取材は出来なかったとおもいます。2ちゃんねるの書き込みなどを見るとNHKの報道が少なかったとか、各社どれだけ報道したのかを反日親中メディアかどうかを判断する材料にしていたりするわけですが、今回現場で自分が見ている限り、水谷尚子さんに相手にされていないメディアは基本的には報道が少ないだけです。単純に取材をさせてもらえなかったから扱いが少ない。それだけです。

ハードなスケジュールだったからと言い訳されてしまえばそれだけですが、もっとオープンにマスコミ各社に取材させる予定を組めなかったのか自分には疑問が残ります。

成田でのラビアさんの発言もマスコミ各社がなんとかコメントをもらおうと足を止めてもらって撮影できたもののようだし、水谷さんの考えでは成田空港でコメントもなしで急いでTBS(独占取材だったようです)に向かうだけしかなかったわけで、マスコミ対応がうまくないなあというのが正直な感想です。

ウイグルの現状を伝えることが目的の来日で、もっと報道されやすく報道各社に協力的であるべきだったとおもいます。イリハムさんは以前「我々はマスコミを選ぶ立場ではない」と話していましたが、今回の水谷尚子さんのマスコミ対応には考えさせられました。


いろいろと忙しかったのですが結果として、今回の来日はイリハムさんや日本ウイグル協会にとってはプラスになったとおもいます。現場の公安とマスコミ各社とウイグル支援者の繋がりも面白かったですね。ラビアさんの来日を良い印象で、日本と世界に伝えたいという意志が関係者にあったのは事実です。

それとラビアさんと日本の支援者が会えたことは良かったです。それこそデモでスタッフをやったり、暑い中に街宣やったり、シンポジウムで手伝いしたり、自分の意志でやっているとはいえ東トルキスタンのために苦労しているボランティアの人たちとラビア・カーディルさんが今回の来日で数人でも会えたことはとにかく良かったの一言。次に来日するときは、誰が主催者であってもたくさんの人と会えるように調整してもらえることを望みます。


最後にリクエストあったので、ラビアさん記者会見の水谷尚子さん発言部分の音声をアップしました。

・通訳者の撮影の件。
・自己紹介。
・大紀元記者とのやり取り。
・ウイグルと中国の対話の第一歩をうけての人民日報記者の質問。一部の記者は失笑し、会場は騒然となった面白い質問内容です。

一応、水谷尚子さんにとっては発言について変な尾ひれを付けた噂になるよりは、こうして音声が出たほうがいいとおもいます。公の場で立場を明らかにすることは重要なことですからね。というか音声悪くてすいません。。。







2009年08月02日(日曜日) | コメント(2) | トラックバック(0)
カテゴリ - フリー東トルキスタン


日本ウイグル協会で東トルキスタンTシャツの販売

東トルキスタングッズの販売 東トルキスタン、ウイグル支援者の皆様へ 日本ウイグル協会 - Japan Uyghur Association

日本ウイグル協会でTシャツの販売をはじめました。
デザインを提供しています。

Tシャツ販売サイトのサービスを利用しているのですが、日本ウイグル協会の口座を登録しているので、報酬がそのまま寄付金になります。

1日10枚ぐらいのペースで売れているようです。



2009年07月14日(火曜日) | コメント(0) | トラックバック(0)
カテゴリ - フリー東トルキスタン


「広東省ウイグル人労働者襲撃虐殺事件」世界同時抗議行動用プラカードデザイン

中国政府は、ウイグル人の若者の強制連行、強制労働、民族浄化政策をやめよ!!フリーウイグル フリー東トルキスタン FREE UYGHUR FREE EAST TURKISTAN

中国政府は、ウイグル人への差別と侮辱、奴隷生活、人権無視の政策をやめよ!2009.6.26 フリーウイグル フリー東トルキスタン FREE UYGHUR FREE EAST TURKISTAN.

7月3日の世界同時抗議用のプラカードです。
中国大使館前に持って行けるのは一枚だけなので、裏表で2種類作成。

A3サイズ
中国政府は、ウイグル人の若者の強制連行、強制労働、民族浄化政策をやめよ!!
http://www.8jin.net/img_blog/090629_01_a3.jpg

中国政府は、ウイグル人への差別と侮辱、奴隷生活、人権無視の政策をやめよ!
http://www.8jin.net/img_blog/090629_02_a3.jpg



2009年07月03日(金曜日) | コメント(2) | トラックバック(0)
カテゴリ - フリー東トルキスタン


日本ウイグル協会、公式サイト開設

日本ウイグル協会、公式サイト

とりあえず立ち上がってほっとしてます。

日本ウイグル協会



2009年06月14日(日曜日) | コメント(1) | トラックバック(0)
カテゴリ - フリー東トルキスタン


原水爆禁止国民平和大行進用の中国核実験プラカード

東トルキスタンに自由を 中国核実験の被害者を救え!被爆国日本には責任がある!

東トルキスタンに自由を 中国核実験の被害者を救え!被爆国日本には責任がある!

明日、5月6日。第五福竜丸展示館前から広島、長崎まで行進する平和イベントで街宣します。

A3サイズはこちら。

原爆ドーム
http://www.8jin.net/img_blog/turkistan_abomb_a3_090505.jpg

平和祈念像
http://www.8jin.net/img_blog/turkistan_abomb_2_a3_090505.jpg



2009年05月05日(火曜日) | コメント(0) | トラックバック(0)
カテゴリ - フリー東トルキスタン


長野若里リンカ、東トルキスタン展示で初個展。

若里リンカ

若里リンカのスタッフの方から東トルキスタンについての展示の写真です。
初個展となりましたw

中国核実験についてのアピールですが、ポスターを利用することで伝わりやすく効果的でした、とのこと。

ありがとうございました。



2009年04月26日(日曜日) | コメント(1) | トラックバック(0)
カテゴリ - フリー東トルキスタン


シンポジウム「シルクロードにおける中国の核実験災害と日本の役割」のポスター

シンポジウム「シルクロードにおける中国の核実験災害と日本の役割」

シンポジウム「シルクロードにおける中国の核実験災害と日本の役割」

シンポジウム「シルクロードにおける中国の核実験災害と日本の役割」

主催側撮影の動画をもらったので会場の様子をキャプチャーしました。

非公式の動画ですが、シンポジウムの内容はこちらで見れます。
3.18 ウイグルに何が起こったのか?
http://www.youtube.com/watch?v=JzZkHotVBc8

それと、シンポジウムで使われたポスター。高画質のA3サイズのものを公開します。
大阪で4月に東トルキスタンの勉強会とデモがあるようですのでご利用ください。
マスコミの方が利用する場合は、まずは日本ウイグル協会にご連絡を。

過去にアップしたポスター画像(低画質WEB用)の一覧はこちらです。
3/18のシンポジウム用のデザインの試作

原爆ドーム
http://www.8jin.net/img_blog/sympo_01_a3.jpg

長崎平和像
http://www.8jin.net/img_blog/sympo_02_a3.jpg

シルクロードの死神
http://www.8jin.net/img_blog/sympo_04_a3.jpg

46回の核実験
http://www.8jin.net/img_blog/sympo_05_a3.jpg

中国初の核実験
http://www.8jin.net/img_blog/sympo_06_a3.jpg

ODA、ADB
http://www.8jin.net/img_blog/sympo_03_a3.jpg


※追記
なかなか報道されませんが出てました。

世界日報 隠蔽され続けた中国核実験被害
http://www.worldtimes.co.jp/today/kokunai/090322-1.html

あとはチャンネル桜と櫻井よし子さんに期待します。

グーグルで「核実験」を検索すると、関連キーワードで「ロブノール 核実験、東トルキスタン、東京五輪 核実験」が並びます。ヤフーもです。みなさん検索されているんですねえw



2009年03月23日(月曜日) | コメント(1) | トラックバック(0)
カテゴリ - フリー東トルキスタン


シンポジウム「シルクロードにおける中国の核実験災害と日本の役割」 が無事終了。

アニワル・トフティ氏へウイグルグッズのおみやげ
写真は、来日した在英ウイグル人アニワル・トフティ氏へのおみやげの一部。

シンポジウムは成功ですね。会場の雰囲気もありましたが、なかなか格調高いイベントになったとおもいます。とくにペマ・ギャルポ氏の通訳で行われたダライ・ラマ法王の甥御さんケドゥープ・トゥンドゥツプ氏の挨拶が印象的でした。

自分が作ったデザインもはじめのイリハムさんの依頼どおりにステージの左右に。中央にスクリーンがあったので講演者はステージはじの演台で、ポスターの前で話すようなかたちになりました。ポストカードもそれなりに売れたようです。

シンポジウム後、イリハムさんを通訳にアニワル医師のお話しを聞きました。自分はイギリスのフリーチベットとフリーウイグルの現状を知りたかったので質問。

イギリスではイスラムへの偏見が強く、チベット支援者がウイグルも一緒に助けるようなことにはならないようです。イギリスで「Death on the silk road」が放送されて約10年。アニワル医師の活動がなかなか広がらなかったのも、宗教の問題が大きかったとのこと。勉強不足で詳しくは書けませんが、イギリスの植民地支配の歴史、ともかく歴史観が根底にあるという話しでした。

欧米のフリーチベット、フリーウイグルは人権の問題として考えていますね。日本の人権団体と違うのは、中国共産党の強い影響下で活動しているわけではないということです。

今回のシンポジウム。拡大しようとする中国の周辺の国々や民族が反中国共産党として団結しはじめている日本の現状や、それぞれの民族が日本へ期待していることがよく分かる内容でした。

中国の核開発の歴史を知れば、日本とアメリカの対中外交の本質が分かるとおもいます。米ソ冷戦や反核運動の裏側で、中国の核兵器に脅され、膨大な支援をし人権弾圧に手を貸してきた事実。

とりあえず、今回のシンポジウム。今後の報道に期待します。



2009年03月19日(木曜日) | コメント(2) | トラックバック(0)
カテゴリ - フリー東トルキスタン


3/18のシンポジウム用のデザインの試作













シンポジウム「シルクロードにおける中国の核実験災害と日本の役割」用に作成したデザイン。
前回のデモのときにイリハムさんから依頼をうけて作成。

注意していただきたいのはイリハムさんから上記のようなデザインで作ってほしい、という具体的な指示があったわけではありません。

テーマを与えられてお任せしますという感じの依頼で、現段階では「中国の核実験について日本人の支援者が勝手に考えたデザイン」です。まだ試作段階で、主催者側の公式のものではありません。

ボランティアの立場での支援だし、今までどおりにオープンにしたほうがいいと思ったので試作段階で公開。まだ1ヶ月あるので意見も出るでしょう。シンポジウムの宣伝にもちょっとはなるかもしれないし。

あくまでも試作なので、採用されるかどのように使われるかは主催者側にお任せです。変更もあるとおもいます。

デザインについての説明も現段階ではしないほうがいいでしょう。それぞれ解釈してみてください。

シンポジウムについてはこちら。



2009年02月19日(木曜日) | コメント(1) | トラックバック(0)
カテゴリ - フリー東トルキスタン






ブログ内検索



Tシャツ販売中!
ClubT
T-Shirts Trinity
CafePress

リンク

東トルキスタンに平和と自由を


パルデンの会


東トルキスタンラジオテレビ


台湾は日本の生命線!


NHKスペシャル 「アジアの“一等国”」偏向報道問題まとめWiki


モンゴル自由連盟党


南モンゴル応援クリルタイ


日本シルクロード科学倶楽部


青木直人BLOG


Save Tibet, Free Tibet.


真silkroad? - 東トルキスタン


freejapan


Digg



※相互リンク募集中


応援のクリックを!

ブログランキング・にほんブログ村へ
人気ブログランキングへ
FC2 Blog Ranking


お問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文:


RSSフィード

最新記事のRSS
最新コメントのRSS
最新トラックバックのRSS


運営

管理者ページ


copyright © 8陣design blog all rights reserved.  Designed by 8jin design
FC2ブログ 転職Powered by FC2 Blog