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A3サイズはこちら http://www.8jin.net/img_blog/freetibet_deathstop_a3.jpg
ある動画作成依頼のついでに用意していた画像で作成。ついでといってもチベット人の死刑執行についてのプラカードも頼まれていたりしました。
多くの犠牲者がいることと、日本人が声をあげれば助かる人たちがいることを知ってもらいたいですね。
参考にしたのはこちらのサイトです。
チベットの声無きこえ - チベットの拘束者リスト(写真のある方のみを掲載) http://www19.atwiki.jp/09_sherpa/
2009年11月07日(土曜日)
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カテゴリ - フリーチベット
Youtube http://www.youtube.com/watch?v=rsqO_50YYPc ニコニコ動画 http://www.nicovideo.jp/watch/sm8678436
ダライ・ラマ法王の講演会に行ってきました。動画は当日の様子です。
ダライ・ラマ法王も素晴らしいのですが、優秀な通訳の方やスタッフのチベット人の方々の働きぶりが印象的でした。ダライ・ラマ法王のお話しはとても普遍的で、どんな人の人生にも関わりのある内容ですね。
チベット仏教に興味があるわけでもなく中国政府の政策に批判する立場でフリーチベットに参加している自分としては、今回の講演会は会場周辺の様子を撮れればいいかと思ってウロウロしていました。しかし成り行きというかご協力いただき、プレスとして会場内で撮影することができることになりました。
宗教的なイベントではあるわけですが、自分にとっては宗教を客観視する視点がとても受け入れやすく、物事の見方や考え方に影響をうけたかもしれないですね。少なくとも自分の中でダライ・ラマ法王の印象は大きく変わりました。
ウイグルのラビア・カーディルさんも、多くの困難を乗り越えた人生について、何か生き方をテーマにした内容の講演のほうが聞きたいかなとおもいます。ウイグルで起きたことや政治的な問題については、他のウイグル人やジャーナリストが語ることはできますが、ラビア・カーディルさんしか語れないことがあるわけです。
京都の講演会で約30人の中国人留学生が抗議に現れたようですが、ラビアさんは退場するときに笑顔でその中国人留学生たちに投げキッスしたらしいですw
そういうカッコよかったり人柄の分かるところを知りたいんですよね。日本人はまだまだラビア・カーディルという人に気づいていない、と書いておきましょう。あれだけ中国共産党と立ち向かうことができる人物ですからね。ただものではないのは確かです。
2009年11月03日(火曜日)
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カテゴリ - フリーチベット
台湾より日本が先になりそうですね。
日本のマスメディア。なんとかならないものですかね。
2009年10月29日(木曜日)
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カテゴリ - 雑感
17日は内モンゴルのイベントと護国寺のビーチベットに行ってきました。
ブフとは相撲の意味。行われたのは内モンゴル流のウジュムチン・ブフの大会です。 モンゴル国と内モンゴルでは相撲のルールや衣装が違うようですが、土俵がないところは同じとのこと。
 会場は川口駅前公園の芝生(草原)。
 このトーホー(膝掛け)という衣装がかっこいい。
 土俵がないのでたまに観客に突撃してきます。
 ジャンガー(首飾り)がついているのが前回の優勝者。強い。
 勝ち抜き戦。勝負は同時に行われます。
 モンゴル相撲女子部も登場!
 勝負が決まった瞬間。
後援は川口市やモンゴル民族文化基金など。ウイグルも在日ウイグル人の地位向上のための組織が必要ですね。文化的な組織や労働組合みたいなものがあってもいいんじゃないかとおもいます。
その後にはじめて護国寺へ。フリーチベットで護国寺行ったことないのはやばいらしいので、こっそり行って来ました。11月、12月も行われるとのこと。物販もあるので、フリチベグッズは買うチャンスが少ないので、そのへんもおすすめですね。
bTibet.net http://www.btibet.net/
チラシ http://www.btibet.net/chirashi09.pdf
2009年10月20日(火曜日)
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カテゴリ - フリー南モンゴル
チャンネル桜で2回、上野の聖地チベット展について報道されました。
上野公園には聖地チベット展に抗議する人たちが「チラホラ」と。。。
何十人もチベットサポーターが集まってガンガン抗議しているわけではないので、現状では「チラホラ」という表現は全く間違ってはいません。しかし、そう表現されるのはちょっとさびしい気がしますね。事実だけに。
抗議する人数を集めればいいという話しではないかもしれませんが、大手マスコミに無視されて話題にならない状況はつらいものがあります。
ダライ・ラマ法王来日に期待します。チベット人の声を世間に伝える機会が増えれば抗議の声も増えるとおもいます。
2009年10月08日(木曜日)
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カテゴリ - フリーチベット
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